長生き速報

    カテゴリ:風邪

    1: 健康が気になる名無し 2014/12/19(金) 14:28:01.92 ID:???0.net
    インフルエンザ:大流行の恐れも 東京都、早くも注意報

    東京都は18日、今冬初めてインフルエンザの流行注意報を発令した。
    新型インフルエンザの流行時(2009年9月)を除けば、1999年の調査開始以来、最も早い発令。
    注意報が早く出るシーズンは患者が増える傾向にあるといい、都は「大きな流行に拡大する可能性がある」と注意を呼びかけている。

     都は毎週、都内419カ所の定点医療機関から、インフルエンザ患者数の報告を受けている。
    11月17~23日の週には患者数が1カ所あたり1.9人となり流行の目安(1.0人)を超え、同月27日に過去5シーズンで最も早い「流行開始」を宣言。
    今回は1カ所あたり10.15人(12月8~14日)に達し、「流行注意報」を出した。

     14日までに、都内の学校や社会福祉施設での集団感染を398件確認し、24の幼稚園や321の小中高校で学級閉鎖などの臨時休校が報告されている。
    検出されたウイルスのほとんどは「A香港型」で、感染者の年齢層は学齢期が多く、集団感染などのリスクが高い14歳以下が7割強を占めている。

     都福祉保健局は、こまめな手洗い▽室内の適度な加湿(おおむね湿度40%以上)と換気▽マスクの着用やティッシュで口や鼻を覆う「せきエチケット」▽予防接種(かかりつけ医と相談)--などを呼び掛けている。

    http://sp.mainichi.jp/select/news/20141219k0000m040058000c.html

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    1: 健康が気になる名無し 2014/11/12(水) 10:29:58.30 ID:???.net
    カレーが食べたくなったら、風邪を疑え
    http://allabout.co.jp/tipsplus/tips/detail/3153/
    http://imgcp.allabout.co.jp/img-c/660/440/tipsplus/tips/2014/11/05/3153/main_img.jpg

    カレーとは、もはや国民的な食べ物となっていて、
    週に1回は食べているなんて人も多いかもしれません。
    でも、なんだか無性にカレーが食べたい! というときは要注意。風邪の前兆かもしれません。

    風邪をひくのは、体内に入ってきた風邪の病原菌から攻撃を受け、
    人間の免疫機能が弱くなってしまうから。自覚症状が出たときには、
    すでに風邪をひいているという状態ですが、私達の身体は、自覚症状がなくても風邪の病原菌と戦っています。それを助けるのが、カレーに含まれるクルクミンなのです。

    カレーにはターメリックというスパイスが使われていて、この中にクルクミンが含まれています。
    もともとクルクミンは、肝機能を強くする効果があるとされていますが、
    他にも、免疫力をアップさせたり、体内の有害物質を処理したりするという役目も果たすのです。
    なので、風邪で免疫が弱くなっていたり、肝機能が弱くなってくると、本能的にクルクミンを欲するようになります。結果、カレーが食べたい! となるわけですね。

    無性に何かを食べたいという欲求は、身体の中で何かが起きているサインかもしれません。
    これから風邪などが流行る時期を迎えます。見逃さないようにしたいものですね。

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