長生き速報

    カテゴリ:歯科

    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2015/11/24(火) 11:35:37.94 ID:CAP
    糖尿病と歯周病は関係が深いとされているが、歯のぐらつきがある人はより注意した方がよいようだ。
    東京大学大学院医学系研究科の宮脇敦士氏(公衆衛生学)らは、男性会社員を調査した結果、
    歯周病の度合いが高い人は5年以内に糖尿病になる可能性が高かったと、11月4~6日に長崎市で開かれた
    日本公衆衛生学会の会合で発表した。歯周病の中でも、歯のぐらつきがある人で特にリスクが高かったという。

    (以下省略)

    http://kenko100.jp/articles/151124003688/

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    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2015/09/29(火) 16:57:53.42 ID:5nSLgxti0.n
    昨日から虫歯が痛くて歯茎もかなり腫れてきた

    ここまではいつものことで慣れっこなんだけど
    関節痛と発熱までしはじめてよくわからん状態になってる

    1: 健康が気になる名無し 2015/06/20(土) 23:12:21.82 ID:???*.net
     【今日のストレス】深夜の静寂を切り裂く「ギーリ、ギーリ」という異音。
    発生源はお父さんの口の中だ…。「歯ぎしり」がストレスで引き起こされることは周知の通り。
    しかし、ストレスと歯ぎしりの仲を「低血糖」が取り持っていることは意外に知られていない。いったいどんな間柄なのだろう。

     ◇ 
     Nさん(44)は歯ぎしり歴15年。ただ、毎日ではない。疲れたとき、面倒な仕事に取り組んでいるとき、そして、嫌なことがあったとき…。
    早い話が「ストレスを感じたとき」に、夢の中で歯を食いしばっているのだ。

     話はそれで終わりそうなものだが、東京都渋谷区にある片平歯科クリニックの片平治人院長は、
    ここに「血糖」が関与していることがあると指摘する。どういうことなのだろう。

     「ストレスがかかると、夜遅くに甘いものを食べたくなります。ここで我慢できずに食べてしまうと、
    直後に血糖が上昇し、その反動で今度は急激に低血糖に陥ることがあるのです。
    すると体は血糖値を上げようとして副腎からコルチゾールやアドレナリンなどの交感神経を活性化させるホルモンを分泌する。
    本来安らかであるはずの睡眠中に“元気ホルモン”が出るため、やむなくあごがギリギリ稼働する上に、
    睡眠の質も悪くなります」

     寝しなに食べる甘いものは、当然虫歯のリスクを高める。
    歯ぎしりは歯に大きな負荷をかけるので、歯が割れたり歯周病が進行する要因にもなる。

     「歯ぎしりをする人は、夜間に十分な睡眠がとれないことで昼間のパフォーマンスも落ちる。
    そのため仕事の能率が落ちて、さらなるストレスを呼び込むことになる。まさに悪循環です」(片平院長)

     最近はNさんの奥さん、歯ぎしりがうるさいから…と言って、一緒に寝てくれない。
    Nさんもさすがに考えて、歯医者さんで歯ぎしり防止用マウスピースを作ってもらう決心をした。
    これで悪循環の構成要素の1つがなくなる。

     Nさんを24時間苦しめ続ける「歯ぎしり問題」の解決に向けた突破口として、
    マウスピースの活躍に周囲の期待が寄せられている。 (長田昭二)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00000009-ykf-soci

    1: 健康が気になる名無し 2014/10/15(水) 17:08:35.39 ID:???.net
    家庭でもできる口内炎の症状を和らげる方法
    http://news.livedoor.com/article/detail/9359625/

    口内炎はつらいですよね? 虫歯や歯周病、不十分な歯磨き、喫煙、栄養不足などが
    原因で起こる日常的な症状だといいますが、できれば早く治したいと思う人が
    ほとんどだと思います。そこで今回は、教えて!gooに寄せられた質問、

    「口内炎の治し方」

    と、その回答を参考に、家庭でもできる口内炎の症状を和らげる方法をまとめたいと思います。
    病院や歯科医院に行く時間がないという人は、チェックしてみてください。

    ■解決策その1:ビタミンの摂取

    冒頭でも少し触れましたが、栄養不足によっても口内炎は起こるといいます。口内炎が見つかった時点で、

    「ビタミンBの錠剤を飲みます。レバーなどにはビタミンBが多く含まれているので、そういったものも意識して摂ります」(kinyakinyaさん)

    「満遍なくなんでも食べるようにする。(中略)…サブリメントを取る」(nemutaiazarasiさん)

    「ビタミンを摂る」(nice-guy7762さん)

    「ビタミン剤(を摂る)」(arucasさん)

    といった方法を実践している人が多いようですね。市販のサプリメントの説明書を見ると
    確かにビタミンB1、B2、B6には“皮膚や粘膜の健康維持を助ける働きがある”と書いてあります。
    予防も兼ねて普段から摂取を心掛けるのも良いかもしれませんね。

    ■解決策その2:青ジソやアロエなどの薬草
    次は、青ジソやアロエを使う方法をご紹介します。
    「アロエの葉を切り、そこから滴るエキスを患部に塗る」(ailurus-fulgensさん)
    「2~3枚の青じそを細かく刻みます。それを湯のみ茶碗に入れ熱湯を注ぎます(中略)…
    お湯が冷めてちょうどいいぬるま湯になったら、エキスが浸み込んだぬるま湯でぶくぶくうがい(ガラガラではないですよ)をします」(tenten525さん)
    といった方法を試している人も居るみたいです。アロエもシソも近所のスーパーマーケットで買えるので、早速試してみたいですね。

    ■解決策その3:お酒やうがい液など殺菌効果のある液体を口に含む
    最後は、お酒やうがい液など、殺菌効果のある液体を口に含む方法です。
    「ちょっと強めのお酒(清酒、焼酎)を口の中をゆすぐようにして飲む。
    (中略)…洗口液で口内を洗浄する」(ailurus-fulgensさん)

    「(うがい薬を)薄めてうがいでもいいでしょう」(arucasさん)
    という意見がありました。うがい薬を直接綿棒で患部に塗るという方法も紹介されていましたが、
    かなりしみるみたいなので心して取り掛かってくださいね。

    以上、家庭で口内炎の症状を和らげる方法をまとめましたが、いかがでしたか? 
    ビタミンの摂取、シソなどの薬草、お酒やうがい薬を利用して口内炎の症状を和らげる可能性があると語りました。
    ただ、口内炎が長引くようなら自己流の治療をするのではなく、病院や歯科医院に相談してくださいね。

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