長生き速報

    カテゴリ:不妊

    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2013/04/29(月) 21:19:58.85 ID:Zpd5af2h0
    女性だけじゃない!男性に考えられる「不妊の原因」NG習慣7個

    これまで『WooRis』では、「子どもがほしいなら実践すべき妊活の基本4つ」や「ベビ待ちさん必見!
    子どもを産める体づくりを手軽にできる飲み物4つ」といった記事で、子どもが欲しい女性向けの
    アドバイスをお届けしてきました。

    でも、当然ながら、子どもは女性ひとりで授かれるものではありません。昔ほどではないものの、
    いまだに“子どもができない”といえば、女性の責任にされがちですが、男性側に原因があることも
    少なくないのです。

    不妊に関する研究の結果、さまざまな原因によって、男性の精子の質や量が低下し、子どもが
    できにくくなっていることもわかってきました。

    そこで、当記事では、米国の健康情報サイト『Health.com』から、男性の精子に悪影響を及ぼす生活
    習慣7個をお届けします。あなたの夫に当てはまるものがないかぜひチェックしてみてくださいね!

    ■1:サウナ

    睾丸でつくられる精子にとって、実は熱が天敵。そもそも、睾丸が男性の身体からぶらさがっているのも、
    睾丸をなるべく冷ました状態にするためだといわれています。

    ロサンゼルスの不妊治療専門医ハル・ダンゼル氏によれば、睾丸の温度が98度まで上がると、精子の
    生産がストップしてしまうとのこと。しかも、一度、生産ストップになると、その悪影響が数カ月にも及ぶ
    ことまであるのだとか……。

    この点、室内温度が100度近くにもなるというサウナは超危険スポット。妊活中の女性は、夫のサウナ
    通いをやめさせるほうがいいかもしれません。

    http://www.news-postseven.com/archives/20130429_185936.html
    つづく

    1: 年収が気になる名無し 投稿日:2015/05/11(月) 10:44:09.31 ID:GwGCiPtr0
    ダウン症児 出生率

    20歳 1667分の1
    30歳 952分の1
    35歳 378分の1
    40歳 106分の1
    45歳 30分の1

    http://www.downdiswalk.com/kind/ninsin.html

    ダウン症で生まれる赤ちゃんの数が
    過去15年間で約2倍に増えているとする推計が、
    日本産婦人科医会の全国調査の分析をもとにまとまった。
    高齢妊娠の増加に伴い、ダウン症の子を
    妊娠する人が増えていることが背景にあるという。

    同医会が全国約330病院を対象に
    毎年実施している調査結果を、
    横浜市立大学国際先天異常
    モニタリングセンターが分析した。

    ダウン症で生まれた赤ちゃんの報告数は
    1995年が1万人あたり6・3人で、
    2011年は13・6人と倍増していた。

    画像 グラフ
    no title


    http://www.asahi.com/sp/articles/ASG4L4R2MG4LULBJ00B.html

    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2014/11/18(火) 07:19:05.87
    2014.11.17 Mon posted at 13:36 JST
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35056667.html?tag=top;topStories

    (CNN) 日焼け止めや保湿ケア製品の紫外線カット成分として一般的に使われている化学物質は、
    男性不妊の原因になる可能性があるという調査結果を米国立衛生研究所がまとめた。
    研究チームは環境化学物質と妊娠や出産との関係を調べる目的で男女500組を対象に実施している
    調査の一環として、男女から採取した尿の成分を継続的に調べ、妊娠するまでの期間との関係を比較した。
    その結果、妊娠までに長期間かかったカップルには、日焼け止めなどに使われている「ベンゾフェノン2
    (BP-2)」「4HO-ベンゾフェノン」という2種類の化学物質が、男性の尿から高い濃度で
    検出されるという共通点があることが分かった。この化学物質は保湿ケア用品やシャンプーにも使われている。
    研究を主導したジャーメーン・バック・ルイス氏はこの2つの物質について、「紫外線をカットして
    日焼けを防ぐといった用途については安全と考えられている。しかし健康増進という点ではどうなのか」
    と問いかけ、この分野は研究が進んでいないと指摘した。
    ただ、BP-2や4HO-BPがどのような仕組みで男性不妊につながり得るのかについては解明されていない。
    バック氏によると、メーカーに対して製品に使われている化学物質の開示を義務付ける法律はなく、
    ラベルにも情報は記載されていない。化学物質についての研究が進んで健康上の問題があることが
    分かればその状況も変わるかもしれないという。
    研究チームは消費者に対し、日焼け止めをよく洗い落とすようアドバイスしている。

    002

    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2015/01/05(月) 23:18:06.43
    2015.1.5 21:49
    東京都が「男性不妊」の治療費助成へ 保険適用外に対応 来年度から

     無精子症など男性に原因がある不妊治療に対し、東京都が来年度から、
    治療費の負担が半分程度になるよう助成金を出す新制度を創設することが
    5日分かった。不妊の約半数は男性側に原因があるとされ、国に先駆けた
    制度創設。

     都によると、助成の上限は1回15万円。年400件の適用を見込み、6千万円を
    来年度予算に計上する。男性不妊の約2割を占める閉塞性無精子症の治療には
    約30万円かかるとされるが、保険適用外で治療へのハードルが高かった。
    http://www.sankei.com/politics/news/150105/plt1501050027-n1.html

    都が“男性向け不妊治療費”助成へ
    http://www.news24.jp/articles/2015/01/05/07266617.html

    このページのトップヘ