長生き速報

    カテゴリ:美容

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    1: 健康が気になる名無し 2014/10/10(金) 08:27:41.21 ID:BqWqxxm30.net
    3日分の抜毛だけでちいさい筆が出来るレベルなんだけど
    シャンプーは変えてない
    助けて

    kenkou

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    1: 美容が気になる名無し 2014/11/09(日) 23:28:50.51 ID:???.net
    高い化粧水も美容成分はわずか。プロは「原液」を買っている
    http://joshi-spa.jp/156790
    女子SPA!<TEXT/廣野順子> 2014.11.09


     ニキビ、吹き出物、シミ、シワ、ハリ・弾力不足……。女性ならば、肌の悩
    みは尽きないもの。みなさんはどんな悩みをお持ちですか?

     今回、芸能人やモデルのヘアメイクはもちろん、プライベートサロンでは、
    悩める女子たちの肌診断などをしている美のスペシャリスト・SAYAKAさんにオ
    ススメのホームケアをお伺いしました。

    ◆今使っている化粧水にプラスするだけでいい。「原液」のススメ

    高い化粧水も美容成分はわずか。プロは「原液」を買っている「小さい頃を思
    い出してみてください。小学校の夏休み、みんな日焼けして真っ黒だったでし
    ょ? で、冬になるころには肌は白くなってる。これは、肌の新陳代謝である
    ターンオーバーがきちんとなされているからです。正常な周期は28日。年を重
    ねると、細胞を作る細胞、つまり“お母さん細胞”が休んでしまい、ターンオ
    ーバーがどうしても遅くなります。でも、そのお母さん細胞は消滅したわけで
    はなく眠っているだけなので、たたき起こせばいいんです。

     それで、例えば肌に良い食品を食べたり、サプリを摂ったとしても、顔に効
    くとは限りません。腸で分解された成分は、足先に行くかもしれないし、お尻
    に行くかもしれない。肌に悩みがあるなら、直接顔に付けるのが一番手っ取り
    早いと思いませんか?

     そんな考え方から、『原液』と呼ばれている製品があるんです。よく『ヒア
    ルロン酸入り化粧水』『イソフラボン入り化粧水』などと銘打った商品が販売
    されていますが、実はあれ、原液が1滴くらいしか入っていないもの。

     原液は直接肌に付けることも、今使っている化粧水に加えてあげて使うこと
    もできます。最初は自分で効果を実感するために、そのまま肌に付けることを
    オススメします」

     たしかに、化粧水や美容液に「○○配合」と書いてあっても、成分の比率が
    何パーセントか書いてないので、1滴だけかもしれないわけですよね。

    ◆肌の悩みや状態に応じて、原液を選んで

     原液は、薬局やロフト、そして美容院でも取り扱っているところがあります。
    メーカーによって差はありますが、原液の大まかな種類は下記の通り。自分
    の肌に必要なものをチェックしてみてください。大体1000~3000円程度で手に
    入ります。


    (以下略。全文はソースにて)

    kenkou

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    1: 健康が気になる名無し 2014/10/19(日) 20:40:44.92 ID:???0.net
     「脂肪燃焼効果がある」「がんのリスクを減らす」など、コーヒーの健康効果が注目されている。
    そして、新たに美容面でもいい効果を及ぼすことがわかった。
    コーヒーが顔のシミを予防するというのだ。
    コーヒーを飲む量が多い人はシミが少なかった

    コーヒーにはポリフェノールが緑茶の約2倍も含まれている
       ポリフェノールという物質は細胞がサビるのを防ぎ、肌の老化などのアンチエイジングに欠かせない。
    赤ワインに含まれる「アントシアニン」や、緑茶に含まれる「カテキン」などが有名だが、
    実は、コーヒーにもポリフェノールが豊富に含まれている。
    コーヒー1杯には、約200~300mgのポリフェノールが含まれるが、これは赤ワインと同程度、緑茶の約2倍にも相当する。
       ところで、私たちはポリフェノールをどの食品から摂取することが多いのだろうか?
    2014年7月のInternational Journal of Dermatology誌で発表された研究では、
    「日本人が1日に摂るポリフェノールの約半分は、コーヒーから摂っている」としている。
    また、コーヒーを飲む量が多い人ほど、1日に摂るポリフェノールの量も増加傾向にある。
       さらに、研究は、健康で非喫煙の30~60歳の日本人女性131名を対象に、コーヒーを飲む量と顔のシミの関係について調べている。
    食事の内容や生活状況を調査するとともに、頬の水分量や、弾力性を測定し、デジタル写真を用いてシミの評価を行なった。
    その結果、「コーヒーを1日2杯以上飲む人は、紫外線による顔のシミが少なかった」という。
    クロロゲン酸がシミをブロック
       コーヒーに含まれるポリフェノールの中で代表的なのが、「クロロゲン酸」という成分だ。
    コーヒー豆中に約5~10%含まれ、コーヒーの褐色や苦味、香りのもとになっている。
    コーヒー以外にも、ゴボウやキャベツ、りんごなどにも含まれている。
       アンチエイジング医師団のメンバーで、紫外線による皮膚の老化(光老化)を研究する神戸大学の市橋正光名誉教授は、
    「紫外線を浴びると、表皮角化細胞が色素細胞にメラニンを作れと命令を出します。日焼けで黒くなるのはこのためです。
    日焼けで黒くなっても、健康な皮膚では表皮角化細胞からの命令がなくなり、新陳代謝によって、表皮角化細胞がはがれ落ち、元に戻ります。
    しかし、紫外線を長年浴びた表皮角化細胞は、細胞の遺伝子に間違いが起き、
    『メラニンを作れ』と命令し続けるため、一部の皮膚でメラニンが過剰に作られ、シミになります。
    コーヒーに含まれるクロロゲン酸は、色素細胞に『メラニンを作れ』と命令するルートと、色素細胞から表皮角化細胞にメラニンが受け渡されるルートの2つをブロックすることで、シミを抑えている可能性が高いのです」と説明する。
       ポリフェノールの摂取量は、1日約1000mg~1500mgが効果的だ。
    コーヒーだけで摂ろうとすると、3~5杯に当たる。
    おいしくてシミ予防にもなるなら、毎日たくさん飲みたくなるが、コーヒーにはカフェインも含まれている。
    「胃が荒れたり自律神経が乱れたりする場合もあり、飲み過ぎには注意が必要です。
    妊婦にはカフェイン抜きのコーヒーがおすすめです」

    http://www.j-cast.com/2014/10/19218414.html?p=all

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