長生き速報

    カテゴリ:食生活改善

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/02(水) 10:21:31.50
    サンプラザ中野くん 極端な菜食生活によって血管年齢などで異常値

    番組では、「話題の1日1食は体に良いのか?」をテーマに、実践している中野くんの食生活に密着し、肌年齢や遺伝子などを徹底検証した。
    中野くんは、1日1食をすでに20年続け、さらに、動物性食品を一切摂らない食生活を10年続けている徹底した菜食主義者だ。
    番組はそんな中野くんの食事に密着した。この日食べた全5品の摂取カロリーは720キロカロリーで、
    成人男性に必要な2000キロカロリーの約3分の1相当だったが、本人は「お腹いっぱいです」と満足そうだ。

    そんな中野くんが、今回番組で最新のアンチエイジングドックと遺伝子検査を受診した。
    検査の結果、現在55歳の中野くんの血管年齢が59歳、大腿骨の骨年齢に至っては70代後半という「異常値」が出てしまったのだ。
    とくに70歳代を叩きだした大腿骨の結果には、中野くんは「わー!」と驚き頭を抱えていた。
    血管年齢が実年齢より4歳高かった原因として考えられるのは、極端な菜食主義のようだ。血管を作る働きのあるタンパク質を、ほとんど摂取できていないのだ。
    大腿骨の骨年齢が20歳も高かった原因は、骨の形成に必要なビタミンDが極端に不足していることのよう。
    これを聞き、中野くんは「ビタミンDのサプリメント」を買うと宣言したが、医師に「できれば、食事から…」と注意されてしまっていた。

    長生きができるかどうかの指標となる遺伝子年齢については、実年齢と同じ55歳だった。
    この結果に中野くんはひとり喜んでいたが、有田哲平からは「これだけ我慢して! 20年間に肉も魚も食わない」
    「それで通常通りって、どういうことですか!?」とツッコまれていた。
    また、中野くんの遺伝子疲労度は7.7%で、通常の健康な人の10%よりも低く、ストレスで遺伝子が傷ついていることもわかった。
    7.7%いうのは、今回検査を担当した医師がこれまで集めた被験者630人中ワースト38位という結果に。
    http://news.livedoor.com/article/detail/10898763/

    1: ジャンピングエルボーアタック(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/12/02(水) 17:35:18.42 ID:5tsVhyy70.n
    コーヒーには、健康に良い部分もあるということに関しては、すでに多くの根拠があります。しかし、最近発表された研究では、
    コーヒーが早死にを予防するかもしれないことまで示唆されています。

    ハーバード大学公衆衛生学部の研究者らによって何年もかけて実施され、最近、専門誌「Circulation」に掲載された研究は、
    9万人以上の女性と4万人以上の男性を調査しました。この長期間の研究結果は、カフェイン入り、カフェインなしを問わず、
    コーヒーを日常的に飲んでいる人は、心血管疾患、神経疾患、2型糖尿病で死亡する危険性が低く、また自殺などで死ぬ可能性も低いことを示唆しています。

    ただし、記しておくべき重要なことがあります。この研究結果が示しているのは、コーヒーの摂取量と、コーヒーを日常的に飲んできた被験者の間にある、
    長期的な健康状態との関係だけです。相互関係があるからといって、そこに常に因果関係があるとは限りません。

    けれども、この研究の規模と期間は、確かにコーヒーは健康に良いとする主張に、ある程度の信頼を与えるものです。毎日1、2杯のコーヒーを飲むことは、
    目を覚ますこと以上の意味を持っているのかもしれません。

    http://www.lifehacker.jp/2015/12/151202_coffee_avoid.html
    http://www.lifehacker.jp/assets_c/2015/12/151202_coffee-thumb-640x360-92217.jpg

    1: ビタミン774mg 投稿日:2012/01/27(金) 17:29:21.91 ID:MqykpS4P
    風邪やインフルエンザの予防に効果的だとメディアに出てから一気にこのヨーグルト品切れになっちゃったね
    いつまでこのブームは続くのだろう・・・

    1: 健康が気になる名無し 2014/12/04(木) 11:03:28.67 ID:???.net
    聞いて納得!栄養士が「自分では絶対に買わない」ヤバい食品4つ
    http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20141203/Wooris_111515.html

    スーパーに行けば、所狭しと様々な食材や食品が売られていますが、みなさんは何を基準にお買い物をしていますか? 
    健康に気を遣う人であれば、自分が食べるものを選ぶ目も厳しく持っていたいもの。
    でも、もしもあなたがいつも買っている食品が、美容や健康面で、栄養士が絶対に買わないものだとしたら……?
    そこで今回は、英語圏の家事情報サイト『Good Housekeeping』の記事を参考に、
    米国の栄養士や看護師たちが「自分は買わない」と警鐘をならしている食品4つと、その理由をお伝えしましょう。

    ■1:加工肉
    ソーセージやハム、ベーコンなどの加工肉は手軽ですし、つい手が伸びてしまう人も多いでしょう。
    でもこれらの加工肉には、添加剤や防腐剤が多量に含まれている可能性があると、米国登録栄養士のケイティ氏は指摘しています。
    また、塩分や身体によくない脂肪分が豊富である点も、注意したほうがいいでしょう。
    加工肉がお好きな方は、摂りすぎには気をつけてくださいね。

    ■2:カラフルなお菓子
    米国登録栄養士のフランシス氏は、食品着色料と砂糖が多く含まれているこれらの食品に、
    警鐘を鳴らしています。肥満の原因ともなるので、栄養士は食べない食品のようですよ。
    カラフルなキャンディは見た目が可愛いので、プレゼントにすることもあるかもしれませんが、
    とくにお子さんには、なるべくあげないほうがよさそうです。

    ■3:市販のトマトソース
    パスタソースのラベルを見てみると、ナトリウムが含まれていることが確認できませんか? 
    米国登録栄養士ダナ氏は、トマトソースにはナトリウムに加えて、甘味料や砂糖が多く含まれている点を指摘しています。
    トマトソースに限らず、多くの缶詰ソースは同様に甘味料や砂糖が多く含まれているのだそう。
    少し手間はかかりますが、トマトソースは手作りしたほうが安心といえるかもしれません。

    ■4:冷凍食品
    スーパーに行けば便利な冷凍食品がたくさん売られていますが、
    塩分や糖分、添加物、香料などが多く含まれているため、健康的とはいえないと、
    米国の看護師ミシェル氏は指摘します。
    時間がないときにはついつい便利な冷凍食品を使用してしまいがち。
    でも、美容や健康を考えれば、手間はかかったとしても自炊したナチュラルなものを食べるほうが、やはり安心といえるのではないでしょうか。

    以上、米国の栄養士や看護師が「自分は買わない」という食品4つと、その理由をお伝えしましたが、いかがでしたでしょうか?
    スーパーで売られている食品の中には、私たちが驚くくらいに添加物や着色料などが、ドバドバと加えられているものも多くあります
    食べているものの影響で、健康被害が出てしまってからでは、遅すぎます。
    「市販されているものだから、全て安心なはず」とは思わずに、常に自分が納得できるものだけを購入する意識が大切でしょう。
    今回ご紹介したような点が気になった方は、ぜひご注意ください。

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