長生き速報

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    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2015/06/18(木) 08:02:12.49 ID:Iy0RiRGo.ne
    欧米では抗がん剤はほとんど効果が無く患者を苦しめるだけって論文もいっぱい出てるんだけど
    例えば余命1年のガン患者が抗がん剤治療受けてたらほぼ余命通り死んだけど、抗がん剤治療を受けずに
    あるがままを受け入れた人は余命1年度頃か3年も4年も生きたってデータもある

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    1: coffeemilk ★ 投稿日:2015/03/24(火) 21:25:22.46
    いまや“3人に1人”がかかり、昭和56年から日本人の死因第1位になっているがん。1/3の確率ですから、誰でもなる可能性があり、もはやひとごとではありません。

    ところで、なぜ日本人にがんが増え続けているのか、疑問に感じませんか?

    そこで今回は、国立がんセンターがん予防・検診研究センター・センター長の津金昌一郎さんの著書『がんになる人 ならない人 科学的根拠に基づくがん予防』などを参考に、日本人にがんが増え続けている理由とそれに伴う予防法をご紹介します!

    ■“がんによる死亡が増え続けている”理由は?

    “がんによる死亡が増え続けている”原因というと、日本人の体質変化、環境汚染、がんの悪性度が増していることなどが理由ではないか、と考える方もいらっしゃることでしょう。
    同著によれば、上記はいずれも科学的な根拠はなく、がんが増えている単純な理由は、“日本人が長寿になった”からとのこと。

    <(略)日本でがんになる人やがんで死亡する人が多くなったのは、寿命が伸び、人口構成が高齢化していること、すなわち、がんになる確率の高い年齢層の国民が増えていることを反映しているのです。>

    健康長寿はたいへん喜ばしいことですが、上記のとおり、長生きによるがんなどの病気のリスクは、今から念頭に入れておく必要がありそうです。

    ■日本人が80歳までにがんになる確率は?

    また、同著によると、日本人が80歳までにがんになる確率は、男性で3人に1人、女性で5人に1人になるとか。

    <さらに、85歳までとなると男性では2人に1人、女性では4人に1人とがんのリスクは一段と増大します。>

    最新のデータを見ると、2012年の日本人の男女合わせた平均寿命は84歳で、世界長寿になっています。
    上記の確率を見ると、風邪を引くのと同じか、もしくはそれ以上にありふれた病なんだということがわかりますね。


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    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2011/03/31(木) 00:01:34.11 ID:+z5JIhUf
    がんで手術や放射線で治療して、再発予防や
    体力回復に努めている人の、養生法を紹介しあうスレ。
    進行して根治治療ができず、進行悪化を防ぐための試みもOK。

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    1: 名無し募集中。。。@転載禁止 投稿日:2014/05/31(土) 06:11:47.01
    ――抗がん剤が効かないというのは、本当でしょうか?

    A氏 単純な話で、副作用が強く、科学的な有効率が低いんですよ。
    副作用のつらさは、耐え難いほどの倦怠感や吐き気、脱毛など、一般によくいわれている通りです。
    有効率はというと、薬剤を開発する臨床試験の段階で、20%の患者にがんの縮小が認められたとされています。
    苦しい副作用に耐えても、たった20%の人にしか効果がなく、しかもがん細胞の消滅ではなく、縮小するだけなんです。
    もちろん、中には抗がん剤が体に合っていて、高い効果を得られる患者もいますが、薬剤一般としてみるとあまりに効果が低い。

    ――しかし、これだけ抗がん剤治療が一般化しているのは、なぜでしょうか?

    A氏 治療ガイドラインで決まっているからです。ほとんどのがんは、各専門学会が治療ガイドラインを作成しており、
    例えば「ステージ2でリンパ節転移がなければ、抗がん剤治療。使う薬剤は○○」と定められています。
    ガイドラインから大きく外れた治療は公的保険が利かなかったり、何か問題が起きたときは、医師個人の責任が問われかねません。
    訴訟にでもなったら大変ですから、医師はガイドライン通りに抗がん剤を使おうとなるのです。

     しかし、以前UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)ががんの専門医にアンケートをとったところ、
    約80%が「自分ががんになっても、抗がん剤治療は受けない」と答えていました。実は、抗がん剤が効かないと思っている医師は多いのです。

    ――抗がん剤がたくさん使われて、喜ぶ人はいるんですか?

    A氏 一番喜ぶのは製薬会社です。会社の利益のために、高価な抗がん剤をどんどん使ってほしい。
    また、厚労省は天下り先として製薬会社が潤っていないと困りますから、抗がん剤を公的保険で認める一方、
    安価なビタミンCの大量投与という治療は、いまだに保険適用外です。

    http://biz-journal.jp/2012/08/post_559_2.html

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