長生き速報

    2015年01月

    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2015/01/16(金) 23:55:37.91
    2015年1月16日 16時53分 産経新聞

     日本たばこ産業(JT)が16日発表した紙巻きたばこの国内販売実績速報によると、
    2014年1年間(1~12月)の国内での累計販売本数は前年比3・6%減の1124億本、売上高は同1・3%減の6311億円と、いずれもマイナスだった。

     健康志向などでたばこ離れが進んでいることに加え、昨年4月の消費税増税による値上げも影響した。

     同時に発表した12月単月の販売実績は、本数が前年同月比2・3%減の102億本と、増税後、9カ月連続のマイナス。

    売上高は同1・2%増と、9月以来、3カ月ぶりのプラスだった。価格が高めの商品構成比が高まった。
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9681938/

    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2014/01/05(日) 06:18:07.87 ID:fs6BqA/m
    ドケチだけどタバコは吸ってしまう
    ドケチだけど酒を飲んでしまう
    励ましあってタバコ、酒を辞めましょう
    自分も今日から両方やめます

    afdc96d5e54cdb61b06d44ae9e5e1253

    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2015/01/25(日) 11:04:27.11
    http://www.news-postseven.com/archives/20150124_300017.html
    2015年の抱負が「食生活を改善して健康になる」という方もいると思います。今のところ、守れているでしょうか?

    その結果、健康食品を中心とした食習慣に改めた、という場合もあるかと思いますが、
    どんな食品やサプリでも、食べ過ぎ・摂り過ぎには気をつけなければなりません。
    特定の健康食品は、食べ過ぎで病気になったり、健康に害が出たりする場合もあるそうですので、気をつけたいもの。
    今回は、海外の健康・美容系誌『Women’s Health』の記事を参考に、専門家が指摘する“体に良さそうでも
    食べ過ぎると危険な食品”についてご紹介します。

    ■1:コーヒー
    朝起きたら、「1杯のコーヒーが不可欠」という方は多いでしょう。カフェインは、心臓病や糖尿病、パーキンソン病、
    認知症などを予防してくれるという健康の強い味方で、頭脳の働きを活性化する効果バツグンです。
    でも摂り過ぎると不眠の原因になり、肥満や免疫力低下を含む体調不良に陥ることもあるんですって。
    カフェインには中毒性もあるそうですので、朝と昼1杯ずつ程度にとどめておきたいものです。

    ■2:トマト
    太陽の光を浴びて真っ赤に育ったトマト。ビタミンやカリウムなど栄養がたっぷりなうえ、リコピンやルチンなど、
    アンチエイジングに効果的な物質も豊富に含んでいます。
    でもトマト、そしてオレンジなど柑橘系の果物は酸が強く、多く食べ過ぎるとその酸が食道にダメージを与え、
    食道がんの原因ともなる傷ができることもあるとか。
    適量を食べる程度にしておくのが良さそうですね!

    ■3:豆腐
    日本の伝統食で、低カロリーなダイエット食としても人気のお豆腐。コレステロールや高血圧の抑制など、
    成人病予防や女性のアンチエイジングにも効果的な食品です。
    しかし記事によるとお豆腐を食べ過ぎることで、鉄分が体に吸収されなくなり貧血になる恐れがあるとのこと。
    女性にいいといわれる“イソフラボン”も、摂り過ぎで子宮内膜増殖症という症状に陥る可能性があるそうなので注意したいところです。

    ■4:水
    水は命の源。健康や美容上の観点から、毎日グラス8~10杯を飲むことが奨励されていますね。
    しかし記事中の医師によると、あまりにたくさんの水を飲んだ場合、血中のナトリウム値が異常に低下していたり、
    脳の働きに影響したり、ひどい場合は死に至ることもあるそうです。
    水を飲むことは大事ですし、危ないのはあくまでも“飲み過ぎ”の場合。尿がいつも透明なようなら“飲み過ぎのサイン”だそうです。

    ■5:ほうれん草
    野菜の中でも、栄養価が最も高いもののひとつといわれるほうれん草。植物性タンパク質、ビタミン、食物繊維、ミネラルも豊富です。
    しかし、ほうれん草には“シュウ酸塩”という腎臓結石のもとにもなる物質も多く含まれます。腎臓結石を患いやすい方はご注意を!

    ■6:動物性タンパク質
    人間の体に不可欠なタンパク質。手っ取り早く摂取するには、肉や卵を食べるのが良いですね。
    でも、動物性タンパク質を取り過ぎると、IGF-1という成長ホルモンが過剰分泌され、乳がんを始めとするがんの発生率が上昇するそうです。
    タンパク質は野菜からも摂れますので、肉類の摂取はほどほどにしておきましょう!

    以上、健康に良くても、食べ過ぎると危険な食品をご紹介しましたが、いかがでしょうか? 
    どんなに栄養のある食品でも、そればかり摂るとかえって逆効果になることは多いもの。栄養バランスのとれた食事を心がけ、
    今年も健康に過ごしたいものですね!

    002

    • カテゴリ:
    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2014/12/20(土) 21:08:10.02
    掲載日:2014年12月19日

     国立がん研究センター(国がん)は12月18日、野菜と果物の摂取と胃がんの関連性について、長期追跡調査を実施した
    約19万人のデータを用いて解析した結果、野菜摂取が日本人に多い男性の下部胃がんリスクを低下させることが示されたと発表した。

     同成果はがん予防・検診研究センター予防研究部長 笹月静氏らの研究によるもので、欧州のがん専門誌「Annals of Oncology」に掲載された。

     国がんでは、国内で行われているコホート研究(大規模な対象集団を設定し、最初に生活習慣などについてアンケート調査などを行い、
    その後長期にわたって病気の発生を観察する研究)を取りまとめて解析を行うことで、日本人の生活習慣とがんのリスクの関連を
    評価する研究を行っている。

     今回の調査で対象となったのは4つのコホート研究に参加している約19万人。調査開始時の食事に関するアンケート調査から
    野菜・果物の摂取量を、1日に摂取する野菜全体、緑黄色野菜、果物全体、野菜と果物全体で推定し、摂取量の低い順にQ1からQ5まで
    それぞれ同じ人数になるように5つのグループに分類した。その後、平均で約11年の追跡期間中に胃がんになった人達について、
    摂取量カテゴリーごとの胃がんリスクを比較した。なお、喫煙など胃がんに関わる他のリスク要因が結果に影響しないように、調整を行った。

     その結果、胃がん全体のリスクでは、野菜も果物も、男女とも摂取量が多いほうがリスクの低下傾向が見られたが、統計学的に
    有意ではなく、大きな差はみられなかった。一方、胃の下部2/3に発生する下部胃がんについては男性で野菜全体の摂取量が
    最も少ない群(Q1)に比べて、摂取量が多いほどリスクが低い、統計学的に有意な傾向がみられた。また、緑黄色野菜の
    摂取量についても、同様の結果が得られた。これらは、野菜・果物に含まれる抗酸化作用のある成分が、下部胃がんの
    リスクを上げることが確認されているピロリ菌による発がんに予防的に働いたためと推察されている。

    <画像>
    野菜・果物と胃がんのリスク
    http://news.mynavi.jp/news/2014/12/19/077/images/001l.jpg

    野菜と部位別の胃がんのリスク(男性)
    http://news.mynavi.jp/news/2014/12/19/077/images/002l.jpg

    <参照>
    野菜摂取が日本人に多い男性の下部胃がんリスクを低下 << 国立がん研究センター
    http://www.ncc.go.jp/jp/information/press_release_20141218.html

    Annals of Oncology - Association of vegetable and fruit intake with gastric cancer risk among Japanese: A pooled analysis of four cohort studies
    http://annonc.oxfordjournals.org/content/early/2014/03/10/annonc.mdu115

    <記事掲載元>
    http://news.mynavi.jp/news/2014/12/19/077/

    1: 健康が気になる名無し 投稿日:2013/03/03(日) 11:04:40.26 ID:ic7ymguv
    食事直前・食事中・食事直後に水を1リットル以上ガブ飲みすることにより
    胃酸を薄めて意図的に消化不良を起こして腸での食物の吸収率を悪くし、
    また胃腸に負担を掛ける=エネルギー消費増加
    大量の水が押し出してくれる為排泄も良好
    ついでに水大量摂取で血液サラサラ
    という理屈で後は好きな物好きなだけ食べても体重が減る恐怖のダイエット
    なんとカロリー制限無し
    腎臓悪い人は禁止

    実行ルールは>>2以降

    このページのトップヘ